RSS

RSSウィジェットの作成手順

FeedWindを使ってRSSをウェブサイトに埋め込む方法をご紹介します。設定画面で自由にカスタマイズが可能。発行された貼り付けコード(Javascriptまたはiframe)をサイトの好きな場所に入れるだけで完了するので、プログラミングの知識がなくても簡単にRSSウィジェットを作成できます。

コンテンツの文字設定(RSSウィジェット)

RSSのコンテンツ RSSウィジェットでは記事のタイトルと本文が表示されます。 なお、選んだスタイルによって表示方法は異なります。上の図は「サムネイル」を選んだ例です。

「もっと見る」でサイトへの誘導を増やす

「もっと見る」機能を使うと、記事の一覧ページやサイトのトップページなどに訪問者を誘導するのに役立ちます。 FeedWindではウィジェット内に表示できる記事の上限がBasic版では10記事、Pro版では25記事と限られています(プランごとの上限詳細はこちら)。そのため、サイトに存在するすべての記事をウィジェット内で紹介することは困難です。「もっと見る」機能を活用することで、他にも多くの記事が存在することを利用者に伝える効果が見込めます。

記事の続きを読む 〜「もっと読む」

FeedWindウィジェット内で本文をすべて表示しておらず、サイトに誘導したいときに利用したいのが「もっと読む」機能です。以下の画像のように「もっと読む」というテキストを付加して、記事へのアクセスを促します。

重複記事を表示しない

複数のRSSを表示する際、1つの記事が重複して表示されることがあります。同じ記事が異なるRSSに含まれている場合などによく発生します。 例えば、一つのサイトが「ヘッドライン」「国際」「政治」などのカテゴリーごとに個別のRSSフィードを配信している状況があるとしましょう(ニュースサイトでよくあるケースです)。同じ記事が複数のRSSに含まれている場合に、FeedWindではその記事が重複して掲載されてしまいます。

SNS共有ボタンを追加する

カスタムURLパラメータを追加する

RSSウィジェット HTML構造・CSSクラス

FeedWind新バージョンを旧バージョン風のスタイルにする

このチュートリアルで紹介するのはPro版/Plus版限定の機能です。 FeedWindの旧バージョン(V1)をご利用の方の中には、新バージョンでも以前のデザインを使用したいケースもあるかもしれません。現在は旧バージョンのウィジェットの新規発行は停止しているのに加えて、新バージョンではデザインの大幅な改良を行っています。

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